引っ越し準備④〜うぱ移動編〜

アクアリウム

こんにちは。みきまるです。

今日はうぱの移動をやっていきたいと思います。

引っ越し前の状況は、

コトブキの45センチの奥行きが短い水槽を使ってました。うぱが20センチを超えてきたので窮屈そう。

せっかくの引っ越しなので水槽も60センチ水槽にサイズアップします。

ちなみに使っていたフィルターは30〜40センチ水槽で使える小型の上部フィルターです。

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うぱもお魚同様20Lのポリ袋に入れて運びました。

水槽から袋に入れる際にうぱ大暴れ。床びしょ濡れ。移すときは濡れてもすぐ拭ける場所かタオルを敷いて置いたほうが良さそうです^^;

水漏れ防止のため袋を2枚重ね+段ボールで安定感を。

新居到着。

実は数日前から水槽に水入れて、フィルターをつけて水を循環させてました。

レイアウトは決まってなくてとりあえず家にあったアヌビアス活着流木を置いておきます。

あと土管みたいに暗くて休める場所も置きたかったので手持ちの切り株で。

手前の大きめの水草(アヌビアスバルテリー)はうぱを水槽に入れたあとにペットショップに行って追加で入れました。

このカップに入った小さな石はアヌビアスとか活着させるときに便利なアイテム。

100均のビニタイを溶岩石と水草を巻きつけて

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あと不安だったのは照明。

まだ新居には住んでいなくて照明をつけたり消したりができないので、人がいないときは照明つけないで真っ暗だったんですけど、

前に肉食魚水槽にいれてた水草たちが溶け出していたので、やっぱり照明はつけたい・・・

肉食魚水槽に入れてた水草たちは調子が悪くて見栄えも悪かったので一旦取り出して、使えそうなものだけ再度石に巻きつけて全部うぱ水槽に。(水草プレコにやられそうなので)

タイマーを買って使うのも考えたんですけど、

旧アパートで使っていたLEDスリム600はうぱには明るすぎたようで、つけるとすぐに岩の下に隠れてしまう。

タイマーをつけるにしても何時間も明るすぎるところにいるのはストレスだよなー。

暗めの照明とタイマーでも買うかーとショップ内をウロウロしていたところ、見つけました。

超画期的アイテム。

コトブキ レイマックス600


なんと24時間1日の始まりから終わりまでの太陽光を完全オートによって再現できる画期的な照明!
 日の出→日中→日没→深夜→早朝にいたるまでを忠実に再現できるらしい。

あと天候ボタンで曇り、雷、晴天、月夜の天候を再現できるモードもあったり、明るさや色味(RGB+W(白)の4つのLED)を自分好みにカスタムできるらしい。

すごいじゃん。こんなのあるんだ。

厚さはこんな感じ↓

ほぼ他の照明とは変わらないかな

設定、オンオフはすべてリモコンで。

月夜モードっていう暗めの設定もあるから明るすぎたらそれに設定しておこうと思って買ったけど

普通のモードでも眩しがったり嫌そうな様子はなかったからとりあえず大丈夫そう。

うぱもきれいな水と大きい水槽で気持ちよさそう♪

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